LSで企画して挑んできたBC戦、今回で5回目になります。
いい加減マンドラヌッコロスぞおらあーー!ってな勢いで各自テンション上がりまくりです。
で、挑戦者は7名。
一回目に俺(竜)、よし(モ)、ふり(ナ)、ゆき(詩)、ラー(白)、ハイ(白)
で挑むことになりました。
前回敗れた時からよしさんがモンクを育て、懸念されていた盾役もふりさんの参加で解決。
ふりさん、初BCはLSで行くからとフレ等の誘いも断っていたみたいです。
漢ぞTT
俺自身の竜騎士はどうなのかなーとも思いましたが、槍はマンドラに特攻があり、
なおかつサポ暗黒でラスリゾ入れればかなり削り役になれるだろうと判断。
何はともあれレッツゴー!
………………………えー、西サルタバルタに入った途端強制終了させられて、
挙げ句何度リトライしても入れないのはどういうことですか?
倉庫は入れるので往復しまくり。
……ほうほう、盆踊りですか、、しかし正直そのせいでBCいけないんですがどうしてくれるのですか。
結局入れたのは切断から1時間も経ってからですか、、、はた迷惑この上ねえええ!!!!
ま、そんなこともありましたがなんとか到着しました。
いざ出陣!!
盾の固定、回復、睡眠など比較的上手くいき、みるみる黒マンドラのHPが削れていきます。
やや持久戦気味ではありましたが、これは行けると手応えあり!
やがて黒マンドラが倒れ、残すは白マンドラ!ここまでくれば楽勝だろう!
…………と思ったのですが、この白マンドラ自体もけっこー強く、
なかなか沈められない内に後衛のMPが尽き、なし崩しでやられてしまいました。
うう、白マンドラを侮りすぎた、、、というわけで敗北はしましたが
初めて黒マンドラを仕留めたこともあり皆のボルテージが上がります。
ですがここではいさんが用事で抜け、かわりによしさんが白に、かずんさんが入りました。
戦力的にはモンクが抜けるので大丈夫か?という不安がありましたが
「開幕睡眠受けて百列止められた(^^;」
ってことでしたwまあ俺も開幕ラスリゾが麻痺で止められたので、今度は戦士で臨みます。
で、今度こそたおーすってことで本気モード。
ハイポ、ヤグドリ、ハイエーテルを揃え、必勝態勢で臨みます!
……このとき、コルシュシュが獣人支配で、ヤグドリが2500まで高騰、
かなり痛い出費をしましたが全ては勝つため!
いざ再戦!!
……………………え?結果ですか?
SS撮影のヒマなく瞬間全滅しましたw
いや、詩人のゆきさんが真っ先に瞬殺され、そのあとはもう雪崩でマンドラに袋叩きではっはっはw
見事にフラッドも発動してましたし、てんやわんやですたw
1回目と2回目でこーも極端に違うとわーってことで、各自精進を怠るべしという感じで。
……やっぱり暗黒上げるべきなんやろか、うむむ、、、
さて、その後ゆきさんとラーさんを除く4人に加え、のびさん(黒)とかずんさんのフレ狩人で
バルブロ50BCに行ってきました。
このBCはいささか特殊で、1分以内にボムを倒すという物です。
ボムは1分で確実に自爆し、攻撃を仕掛けてこない上にノンアクです。
まさにアタッカー勝負なわけですが、ボムのHPは約1万。
一人あたり1800近いダメージが要求されます。
情報ではBC内でTPためられるとかいうのもあるので、まあ何とかなるだろうと。
よしさんは戦士、ふりさんは侍での参加です。
で、いざ入ってみるとボムが一匹だけ。
TP貯められるなんて嘘かーいと思いつつ作戦を変更、ふりさんに目一杯黙想してもらってから挑みました。
かずんさんと狩人さんのイーグルアイで開幕!
60・・・と不気味なカウントダウンが開始されます。
乱れ撃ち*2、1人三連携、マイティ、ファイア2連打等思い思いにダメージを与えていきます。
ですが、時間の経過が思ったよりも早い!自分のTPが100%になればペンタ連打でなんとか、、
と思っていましたが、70%ほど貯まったところであえなく自爆ーーーーー!10000ダメージで葬られました。
というわけで見事失敗。HPは3分の2ほどは削ったでしょうか。
こりゃー完璧瞬間攻撃力の勝負ですねー、狩人6人とかじゃないときつそ。
竜騎士は100%貯まってしまえば強いのですが、せめて2〜3分は欲しかったかなと。
ま、何はともあれ楽しかったからOKですが、いつかは雪辱したい所です。
おまけ:

ミスラ竜騎士AF

ダークキュライス、侍AF、暗黒AF揃い踏み。
ダークキュライスはいつか着たいなーと思っていたアイアンイーターの鎧でしたが、
ナイト&暗黒用、、、、、、戦士を上げる目的がまた1つ消滅しました。
しかしこういったAFを上回る装備が出てきたことでまた金欠地獄かなー。
うちの鯖だと上位装備はどうも市場に出回らなくて、合成できる人とその身内だけが着てる感じでちょっと困った物かと。
キャップが80くらいになったらAF2を導入してくれないかしら。